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イベント案内

 

「ぬいぐるみのおとまり会」参加受付中!(西図書館)

ぬいぐるみといっしょに「おはなしかい」を聞いたあとは、ぬいぐるみだけ図書館におとまり!次の日のお昼に西図書館にむかえにきてくださいね。ぬいぐるみたちの図書館探検のようすをとった写真をプレゼントしますよ!

日時:令和元年(2019年)12月7日(土) 午後4時30分~5時30分
対象:子どもとその保護者 先着80組
申込期間:2019年(令和元年)11月3日(日)~11月30日(土)
申込・問い合わせ:西図書館カウンターまたは電話(0797-77-1222)
※申込の時に、ぬいぐるみのお名前をおききします。
※駐車場が混雑しますので、公共交通機関をご利用下さい


 

西図書館開館25周年記念「オリジナルブックカバー&しおり」プレゼント中!

今年、西図書館は25周年を迎えました。西図書館を支えて下さった皆様に感謝をこめて、オリジナルブックカバーとしおりをプレゼントします。 かわいい動物のイラスト満載のデザインです。皆様の読書のお供にぜひご活用下さい。
配布期間:2019年(令和元年)10月27日(日)~11月9日(土)
配布場所:西図書館
問い合わせ:西図書館(0797-77-1222)
文庫サイズのブックカバー(A4)はダウンロードできます。
文庫サイズブックカバー(PDF:1418KB)


細川貂々 当事者研究の会「生きるのヘタ会?」(中央図書館)

自分の苦労の意味やメカニズムを、仲間と話し合い、考える「当事者研究」。
宝塚市大使の漫画家・細川貂々さんと一緒に、自分の生きづらさの原因を考えてみませんか。

日時:11月23日(土曜日・祝日)
     14時30分~15時30分
場所:中央図書館 2階 研修室
対象:どなたでも
定員:10名程度 無料
申込み:11月9日(土曜日)午前10時から、中央図書館カウンターまたは電話にて受付け(先着順)


エイジフレンドリー・シティ宝塚 認知症を理解するために

市立図書館では、たとえ認知症になったとしても、ご本人もご家族も、安心してご利用いただける図書館であること、「認知症にやさしい図書館」を目指しています。
10月から、中央図書館と西図書館の貸出・返却カウンターの職員全員が認知症サポーターとして、ご利用の皆さんに応対させていただきます。 認知症サポーターは、認知症に対する正しい知識と理解を持ち、地域で認知症の人やその家族に対して、それぞれができる範囲での手助けを行います。
認知症に対して読書がもたらす効果については、様々な形で公表されており、認知症を理由に図書館利用の道が閉ざされるようなことがないように、以下のような取組を進めていきます。

エイジフレンドリー・シティ宝塚 認知症を理解するために
11月から、「認知症を理解するために」と題して、認知症に関する啓発イベントと認知症の方にも参加いただけるイベントを、中央図書館で順次に開催します。

第1回 映画で知る認知症 (1)  11月3日(日曜日) 13:30~16:00 =終了しました=
・『ペコロスの母に会いに行く』上映会
・簡単な劇中のエピソードについてのお話、参加者による意見交換会
・認知症サポーターと養成講座の紹介(どういうものか)

第2回 映画で知る認知症 (2)  11月9日(土曜日) 13:30~16:00 =終了しました=
・『わが母の記』上映会
  監督:原田眞人 出演:役所広司 樹木希林 ほか 2012年
・簡単な劇中のエピソードについてのお話、参加者による意見交換会
・認知症サポーターと養成講座の紹介(どういうものか)

第3回 市民のための認知症サポーター養成講座(90分) 11月16日(土曜日) 13:30~15:30
「認知症に対する正しい知識と理解を持ち、地域で認知症の人やその家族に対して、できる範囲で手助けする」認知症サポーターの養成講座。
・詳細はこちらから→チラシ(119kb)

第4回 「たからづか思い出カフェ」 12月2日(月曜日) 13:30~15:00
・宝塚の昔なつかしい写真を見ながら、それにまつわる思い出を話し合うカフェ。
・なつかしい物や写真、映像を見て思い出を語り合う回想法は、脳を活性化し情緒を安定させ、長く続けることで認知症の進行予防やうつ状態の改善につながる可能性があるといわれています。 今回は昔懐かしい「もの」や、図書館のマチ文庫(特に昔の宝塚を扱ったもの)を題材に昔を回想します。
・詳細はこちらから→チラシ(129kb)

第5回 「認知症ってな~に?」 子どものためのエイジフレンドリー講座
          12月7日(土曜日) 13:30~14:30(出入自由)
・紙芝居やおはなしで認知症について学びます。(児童室)
・子どものための「認知症サポーター養成講座」も今後、予定しています。

※ 第1回~第4回は 中央図書館集会室、第5回のみ児童室
※ 各回とも認知症に関する本を集めて展示、貸出も行います。


    

第8回聖光文庫文化講座開催のお知らせ(中央図書館)

美術・芸術・文化・歴史の各分野で活躍されている著名な講師による興味深いお話をお聞きいただけます。
日時:令和元年(2019年)12月8日(日曜日)午後1時30分~4時(受付:午後1時10分から)
内容:開 講 午後1時30分~
第1講「中国書法史から見た鉄斎の書法」午後1時45分~2時45分
   講師:魚住 和晃氏(神戸大学名誉教授)
第2講「円山四条派が主流の京都画壇の中での鉄斎」午後3時~4時
             講師:田島 達也氏(京都市立芸術大学教授)
会場 :宝塚市立中央図書館 2階集会室(阪急宝塚線 清荒神駅前)
聴講無料(受講証は発行いたしません。) 定員 :先着90名 <自由席>
申込み:令和元年(2019年)11月3日(日曜日)から、中央図書館窓口、電話、ファクスにて受付。
申込み先:中央図書館・電話番号(0797-84-6121)、ファクス番号(0797-81-0598)
くわしくは「案内ちらし(表面)(PDF:1,704KB)」 「案内ちらし(裏面)FAX申込用紙(PDF:233KB)」をご覧ください。
   

「ことばの祭典・ビブリオバトル」参加者募集中!
  (場所:西公民館・ホール)

大好きな本を紹介してみませんか?
     

面白いと思った本を制限時間内に紹介し、「どの本が一番読みたくなったか?」を基準とした投票で『チャンプ本』を決めます。
小学校の部は1人3分、中・高生の部は1人5分で行います。
日時:令和元年(2019年)11月30日(土) 13:30~15:30
定員:小学生の部10名 中・高生の部5名
申込み:2019年11月11日(月曜日)まで
  教育委員会学校教育課「ことばの祭典担当」宛 ※応募多数の場合抽選
  FAX(0797-71-1891)または持参(市役所2階学校教育課、中央図書館・西図書館)
  市立小学校・中学校・特別支援学校の人は、担任の先生に申込用紙を提出してください。
問い合わせ:西図書館(0797-77-1222)
くわしくは「案内ちらし(PDF:330KB)」 「申込用紙(PDF:432KB)」をご覧ください。

「ことばの祭典・俳句バトル」も同時に参加者募集中です!


    

第2回古文書入門講座「江戸時代のくずし字を読む」開催のお知らせ(中央図書館)
=受付は終了しました=

昨年開催した古文書入門講座を、今年は2回連続講座として開催します。
江戸時代の歴史を学ぶには、数多く残されている「古文書」を読む必要があり、 そのためには、江戸時代独特の「くずし字」を知っていなければなりません。
この講座では、初めて「くずし字」に触れられる方の手助けとなるよう、 入門講座としてわかりやすく解説していただきます。

講師:神戸深江生活文化史料館館長・大国正美(おおくにまさみ)さん
日時:11月4日(月曜日・祝日)と11月24日(日曜日)の2回連続講座
     14時~15時45分(うち講座は1時間30分、質疑応答15分)
場所:中央図書館 2階集会室
定員:30名(応募者多数の場合は抽選)
   ※抽選となった場合は、10月28日(月曜日)までに連絡します。
申込:10月1日(火曜日)~10月18日(金曜日)必着
   はがき、または電話で
   〇はがき:〒665-0836 宝塚市清荒神1丁目2-18 宝塚市立中央図書館 市史資料室あて
   〇電話:0797-85-0648(月曜日~金曜日の10時~17時まで)
   ※連続講座ですので、2回とも受講していただける方のみ受付けいたします。

◆第2回古文書入門講座「江戸時代のくずし字を読む」 案内ちらし(PDF:220KB)


「宝塚市制」65年 若かりし頃の「宝塚市」を振り返る(中央図書館)

新時代「令和」になった今年、「宝塚市」は市制65年を迎えました。 市制スタート後の昭和30年代・40年代の宝塚は、阪急電車やJRの改札口を出ると下町風情が漂う商店街が軒を連ね、多くの人で賑わう現在とはまったく違う風景が広がっていました。
今回の企画展では、そんな昭和30年代・40年代という少し昔の宝塚市を、昭和29年からの「宝塚市報」や観光案内冊子、初代の市役所庁舎(写真)などを資料や写真などで振り返ります。

展示期間:10月12日(土曜日)~11月19日(火曜日) 10時~17時
場所:中央図書館 聖光文庫展示コーナー

◆若かりし頃の「宝塚市」を振り返る展 案内ちらし(PDF:203KB)


「みんなのたからづかマチ文庫」今年度も作品を募集しています!

昨年度に引き続き、あなたの「宝塚」への思いを込めた1冊を作るプロジェクト、
「みんなのたからづかマチ文庫」を実施します。
あなたの宝塚への思いを手作りの本にしていただき、図書館の資料として保存、公開します。
応募資格は15歳以上で宝塚の町が好きな人ならどなたでも。
たくさんのご参加お待ちしています。

※マチ文庫作品は中央図書館(聖光文庫)、西図書館(カウンター前)でいつでも
 ご覧いただけます。一部の作品については貸出用もあります。
※ 募集要項 2019(PDF:156KB)
※ たからづかマチ文庫のページ

「みんなのたからづかマチ文庫」本の撮影法講座を開催します

11月23日(土曜日)午前10時から中央図書館2階集会室前において、「みんなのたからづかマチ文庫」のウェブサイト用の表紙の撮影を行います。
これに際し、編集者、岩淵拓郎さんに、一眼レフカメラを使った簡単で美しく仕上げる、紹介用の本の撮影法を教えていただきます。
自由参加、申込不要。どなたでも気軽にご参加ください。


  

市民のための現代文学講座を開催します(中央図書館)

「市民のための現代文学講座」を今年も開催します。
元・県立川西高等学校宝塚良元校教諭の藤本英二さんによる現代文学の解説を
お楽しみいただく講座です。
今年は筒井康隆、金井美恵子、長嶋有の三作家を取り上げます。

日程:2019年 9月28日(土曜日) 筒井康隆の虚構世界 ~実験精神の軌跡~
   2019年10月26日(土曜日) 金井美恵子『文章教室』と
                 フローベール『ボヴァリー夫人』
   2019年11月30日(土曜日) 長嶋有の『夕子ちゃんの近道』を読む
対象:中学生以上の方
受付:8月3日(土曜日)~講座前日まで(先着70名)
   

中央図書館カウンター、または電話でお申し込みください。(毎週水曜日・第2金曜日を除く)
くわしくは「市民のための文学講座ちらし(PDF:815KB)」をご覧ください。


11月25日(月曜日)「手話で楽しむ絵本の世界」を開催します!(中央図書館)

絵本を手話で表現して楽しんでいただく催しです。
手話で絵本のおもしろさを皆さんと一緒に感じる、たのしい時間にしたいと思っています。子どもだけでなく、大人のろう者の皆さん、手話に興味のある方、手話で絵本を読んでみたい方、どなたでもご参加ください!
手話に興味がありましたら、手話をまったく知らなくても一度お越しになってみてください。
毎月第4月曜日 中央図書館2階 集会室(予定)
午後2時~   手話で楽しむ絵本の世界
午後2時30分~ 交流会(取り上げた絵本のことや手話の表現のことなどをみんなであれこれ話します。)

                                                                                               

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