市史・30年史・市史紀要



販売場所
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宝恷s役所 社会教育課〜閉庁日(毎週土・日曜日、祝日等)は販売いたしません〜
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市史・30年史 内容一覧
名   称発  行  日
(頒布価格)
頁数
(頁)
内  容 (執筆者名・執筆責任者名)
市 史 第 1 巻
(本編1)
昭和50・1・31
(3,000円)
544 自然・地質(藤田和夫,笠間太郎)、考古(橋本 久)、
古代T(亀田隆之)、条里(渡辺久雄)、
寺社(武藤 誠)、古代U(熱田 公)
市 史 第 2 巻
(本編2)
昭和51・3・31
(3,600円)
616 中世(熱田 公)、近世(八木哲浩)
市 史 第 3 巻
(本編3)
昭和52・3・31
(3,900円)
636 近代・現代(余田博通,柚木 学)、市制実施後(橋本 徹)
市 史 第 4 巻
(資料編1)
昭和52・12・28
(4,100円)
498 地質資料(笠間太郎)、考古資料(武藤 誠,橋本 久)、
古代史料(亀田隆之)、中世史料(熱田 公)
市 史 第 5 巻
(資料編2)
昭和53・12・28
(3,600円)
506 近世史料(八木哲浩)
市 史 第 6 巻
(資料編3)
昭和54・12・28
(3,900円)
606 近・現代史料(余田博通,柚木 学)
市 史 第 7 巻
(別編1,文化遺産)
昭和55・12・10
(4,300円)
548 建築(野地脩左)、石造美術(田岡香逸)、美術(磯 博)、
民俗(和田邦平)、
植物(矢野悟道)、動物(奥谷禎一)
市 史 第 8 巻
(別編2,特別研究)
昭和56・12・15
(3,700円)
626 地質(笠間太郎)、考古(武藤 誠)、中世(熱田 公)、
近現代(余田博通)、
宝恤カ化(熊野紀一)、地理(渡辺久雄)、
索引目次年表編集後記
市 制 30 年 史昭和60・3・30
(3,000円)
610 市制30年史(橋本 徹,前田高志,戸谷裕之,林 宏昭)、
昭和29年〜59年の行財政史
各巻ともA5判、箱入り
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「市史研究紀要たからづか」内容一覧
名  称発  行  日
(頒布価格)
頁数
(頁)
内容
(論文名と執筆者名。
史泉・史料紹介の掲載編数。史泉は歴史随筆)
研究紀要 創刊号昭和59・2・20
(600円)
106 松尾神社と摂津国山本庄・伯耆国東郷庄(渡辺久雄)、
近世村絵図からみた摂津川辺郡条里(八木哲浩)、
史泉2史料紹介2
研究紀要 第2号昭和59・10・20
(600円)
110 宝怏フ劇と小林一三
−その創設と考え方−
(熊野紀一)、
江戸積摂泉十二郷酒造仲間と北在郷(柚木 学)、
史泉等4史料紹介2
研究紀要 第3号昭和61・3・20
(600円)
93 回想・宝恷s長尾山の古墳調査(石野博信)、
宝恷s中山荘園の多角形古墳について(直宮憲一)、
史泉3史料紹介1史跡紹介1
研究紀要 第4号昭和62・3・10
(600円)
116 宝怩フ神社建築の細部意匠
−中世と近世初頭−
(多淵敏樹)、
切畑の民俗(佐々木泰彦)、
史泉3史料紹介2
研究紀要 第5号昭和63・4・11
(600円)
114 『冥途蘇生記』再考(熱田 公)、
学制期における小学区制とその崩壊
−宝恷s域の小学校を中心に−
(宮川秀一)、
史泉3史料紹介2
研究紀要 第6号平成元・2・28
(600円)
126 宝恷s地名雑記(落合重信)、
長尾山丘陵における横穴式石室
−その企画法と構築技法−
(岡野慶隆)、
史泉4史料紹介2
研究紀要 第7号平成2・10・15
(700円)
98 改正教育令から小学校令へ
−宝恷s域の小学校を中心に−
(宮川秀一)、
史泉3史料紹介2
研究紀要 第8号平成3・11・1
(700円)
98 宝怏フ劇と白井鐵造
−レビューひとすじ64年−
(香村菊雄)、
宝恷s長尾地域における植木生産の展開(卜部勝彦)、
史泉3史料紹介2
研究紀要 第9号平成4・10・20
(900円)
100 長谷地区の変貌過程(山本剛郎)、
古墳の開口方位とその思想的背景(直宮憲一)、
史泉3史料紹介1
研究紀要 第10号平成6・3・22
(900円)
112 宝怩中心とした戦前の鉄道敷設計画(小野寺逸也)、
一橋領発行の御産物木綿預手形について(松田光広)、
特集・昭和初期の宝怏キ泉史料紹介1
研究紀要 第11号平成6・10・17
(900円)
102 小林一三と宝
−大阪の企業人脈と地域開発−
(作道洋太郎)、
明治12年・兵庫県の協議費交番所創設事情について
−条約改正交渉問題との関連を中心に−
(草山 巌)、
史泉2史料紹介1資料室ノート1
研究紀要 第12号平成8・4・15
(900円)
124 戦間期の郊外電鉄敷設計画と地域独占
−宝恣崎電気鉄道をめぐる対抗−
(小野寺逸也)、
史泉3史料紹介1報告1
研究紀要 第13号平成9・3・17
(900円)
102 近世前期の中山寺と中山寺村−文禄・延宝検地帳、
宝暦の延宝検地帳写の比較による−
(石川道子)、
都市における財産区管理
−宝恷s川面地区の事例から−
(牧野厚史)、
史料紹介2総目次1
研究紀要 第14号平成9・10・6
(900円)
114 大正初期における宝怩フ風景
−箕面有馬電気軌道(株)の沿道PR誌『山容水態』での
紹介記事を中心に−
(津金澤聡廣)、
中山寺の参詣者と寄進銀の推移
ー元禄〜享保期の「中山寺寄進帳」より−
(石川道子)、
史料紹介3
研究紀要 第15号平成10・11・16
(900円)
122 宿駅と在村の旅宿
−中山寺門前旅宿と近隣宿駅の争論を中心に−
(石川道子)、
近世前中期米谷村の土地所持状況について
−和田家の状況を中心に−
(八木 滋)、
旧長尾村にあった二つの陸軍施設
−大阪陸軍獣医資材支廠と
大阪陸軍造兵廠川西補給廠−
(森美恵子)、
史泉2
研究紀要 第16号平成11・11・1
(900円)
108 現代の生活史を考える
−1970年から1990年という変動の時代−
(田辺眞人)、
川西航空機宝恊サ作所について
−7月24日の爆撃を中心に−
(佐々木和子)、
史泉3
史料紹介2特集クロガネモチ2
研究紀要 第17号平成12・11・6
(900円)
112 「映画のまち」のルーツ−宝怏f画製作所の歩み−(長沼隆之)、
飯野藩上方領分支配とその担い手について
−近世中後期を中心に−
(木村修二)、
史泉1史料紹介等3
研究紀要 第18号平成13・11・5
(900円)
114 平塚嘉右衛門と建築家・古塚正治について
−近代の建築からみる宝怩フ都市形成−
(川島智生)、
旗本渡辺氏の在地代官と中筋陣屋(大国正美)、
史泉2史料紹介1
研究紀要 第19号平成14・11・5
(900円)
112 対談「歴史を生かしたまちづくり」(田辺眞人・正司泰一郎)、
宝恊V温泉の成立とその建築について
−小林一三の理念と
新しいビルディングタイプの誕生−
(川島智生)、
寛文八年安倉姥ヶ茶屋道標と小浜をめぐる
宝怩フ初期道標(前)
(古川久雄)、
旗本青山氏の在地代官・森田久右衛門
−中筋村にあったもうひとつの陣屋−
(大国正美)
研究紀要 第20号平成15・11・28
(900円)
130 遊園地・宝恊V温泉が形成した
娯楽空間の史的理解
(安野彰)、
幕末期の摂津国一橋領
−一橋慶喜の京都での活動を支えた所領−
(岩城卓二)、
寛文八年安倉姥ヶ茶屋道標と小浜をめぐる
宝怩フ初期道標(後)
(古川久雄)、
土井内蔵(松本安弘)邸と建築家・川崎忍について
−戦前期の宝怩ノおける洋風住宅の研究−
(川島智生)
研究紀要 第21号平成16・11・15
(900円)
133 宝怩フ伊勢講−村々の伊勢講と参宮行程−(石川道子)、
三十三所順礼開設の動機とその展開(池田重義)、
勧修寺家領摂津国小林荘について(渡邊大門)、
『軍国女学生』と出合った夏
−歌劇団映画が語る戦時下のタカラヅカ−
(益田裕文)
研究紀要 第22号平成17・11・11
(900円)
98 旧宝恁会堂の建設経緯とデザインの特徴について(安野彰)、
摂津国人塩川氏に関する一考察(渡邊大門)、
いちご「宝交早生」の育成(大西忠男)、
歌劇の国のタカラヅカ
−都市再生の鍵は、その宝の怩ノあるのか その1-
(瀬川直子)、
宝恷sに残る石造美術(社会教育課)
研究紀要 第23号平成19・3・1
(900円)
98 沖縄から宝塚へ−さらにもうひとつの歴史−(山口覚)、
下佐曽利村万右衛門−苦悩の軌跡−(池田重義)、
宝塚市の文化財〜工芸編〜(社会教育課)、
水と闘い水と生きた村の歴史(二)
 −続・武庫郡伊孑志村の近世史料−
(大国正美)
研究紀要 第24号平成21・3・31
(900円)
112 宝塚歌劇団への男性加入
 −小林一三の「国民劇」構想−
(辻則彦)、
一橋家の札遣い
 −御産物木綿預り手形の発行と流通−
(石川道子)、
国指定史跡「中山荘園古墳」
 保存整備事業について
(社会教育課)、
水害と闘った村の歴史−小林村の近世史料−(大国正美)
研究紀要 第25号平成23・3・31
(900円)
112 映像にみる宝塚
 −映画「学生三代記―野球の巻」が伝える宝塚の1930年−

  (郷田真理子・鈴村裕輔・山梨牧子)、
手塚治虫と宝塚  (中村よお)、
激動の時代を「宝塚」で生きて
 −「新宝塚音頭」振付の山口幸子(芸名・神歌美鈴)さん−

  (辻則彦)、
大正期・宝塚鑛泉会社の建築と建築技術者集団「職工団」について
  (川島智生)、
往来する神々、越境する人々
 −宝塚市の朝鮮寺・宝教寺をめぐって−
(山口覚)、
宝塚地車文化の発祥と歴史
 −歌劇の街「たからづか」のだんじり祭り−
(川面地車保存会)、
天明8(1788)年の巡見使道を辿る 上川面のいま・むかし
  (大垣文男)、
史料紹介/下佐曽利村の近世史料
  (大国正美/神戸生活文化史料館館長)
研究紀要 第26号平成25・3・31
(900円)
113 日露戦争期の陸軍転地療養所
 −中山寺の事例を中心に−
  (今西聡子)、
兵庫津車屋五兵衛家の船宿経営
 −宝塚市市史資料室に寄贈された「車田家文書」より−

  (石川道子)、
戦争に翻弄された宝塚音楽学校の生徒たち   (辻則彦)、
史料紹介/山本村の宮座と村方騒動
 −近世寺社成立の整理を兼ねて−
  (大国正美)、
寄贈資料の紹介(冊子・絵はがき)   (市史資料室)
研究紀要 第27号平成27・3・31
(900円)
140 新聞記事にみる宝塚新温泉の草創期   (安野彰)、
第二次世界大戦前後の宝塚歌劇
 −長年にわたる宝塚ファンの証言より−
  (辻則彦)、
川辺郡内の古代氏族
 −若湯坐氏を中心として−
  (松下正和)、
「富岡鉄斎と長尾雨山・内藤湖南」展について
 −作品・資料の翻刻と解説−
  (柏木知子)、
史料紹介/近世古文書に見る山本村
 −作品・資料の翻刻と解説−
  (大国正美)、
宝塚市と関西学院大学の連携による都市再生プロジェクト
 −学生の感性・アイデア・行動力を活かした地域活性化の取組−

  (定藤茂樹)、
寄贈資料の紹介   (市史資料室)
研究紀要 第28号平成29・3・31
(900円)
154 宝塚市の天然記念物、特に丸山湿原群について   (服部保)、
一世紀を経て甦った絆
 −男役第一号・高峰妙子と音楽家・安藤弘−
  (辻則彦)、
兵庫津車屋五兵衛家の生活文化
 −宝塚市市史資料室寄贈「車田家文書」より「祝い事」を中心に−

  (河野未央)、
温泉都市宝塚の成立とその建築
 −温泉場と旅館街の建築−
  (川島智生)、
長尾山古墳の調査について   (宝塚市教育委員会社会教育課)、
史料紹介/天保九年 川面村絵図   (喜多祐子)、
宝塚市指定有形文化財(絵図)の紹介   (市史資料室)
各巻ともA5判
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